第二種電気工事士筆記試験!過去問チャレンジ-87 平成22年問27

2016-02-07

分岐回路を開放して負荷を電源から完全に分離し、その負荷の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として、適切なものは?

答え

イ. 負荷側の点滅器を全て「入」にして、常時配線に接続されている負荷は、使用状態にしたままで測定する。

ロ. 負荷側の点滅器を全て「入」にして、常時配線に接続されている負荷は、全て取り外して測定する。

ハ. 負荷側の点滅器を全て「切」にして、常時配線に接続されている負荷は、使用状態にしたままで測定する。
  
二. 負荷側の点滅器を全て「切」にして、常時配線に接続されている負荷は、全て取り外して測定する。

解答とわかりやすい解説

過去問のまとめはコチラ


Copyright(c) 資格サポート協会 All Rights Reserved.